France & Son の前身であるFrance & Daverkosen社が 1957年に発表した、Tove & Edvard Kindt -Larsen 夫妻による デザインのテーブルです。天板両サイドの跳ねあがった エッジ、天板下フレームの両サイドから中央にかけて かかったテーパードが特長です。曲線と直線のバランスが 絶妙で、夫妻デザインチームならではの男性的な部分 と女性的な部分がうまく融合したスタイルです。 材質:チーク無垢+チーク集成材 Designer: Tove & Edvard Kindt Larsen Maker: France & Daverkosen (later France & Son) made in Denmark